レンタル・リース・
サブスク向け
販売・在庫管理システム
通常の販売管理(販売・購買・在庫管理)に加えてレンタル・リース・サブスクに求められる契約管理、定期売上管理が可能になりました。定期売上処理、契約一覧票、シリアル管理、状態管理、ハンディ連携、対応履歴管理などに対応。
- 事例
業種一覧 - オフィス向けIT機器、ルータ機、保安用品関連、重機、仮設資材、ディスプレイ器具、什器、装飾品、撮影機器、食器、オフィス用品、装飾品、家電用品、福祉用品、音響機器、照明機材、照明器具、スタジオ機器、イベント用品、放送機材 など
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- さまざまな業種・業態別システム
- レンタル・リース業向け販売管理・購買管理・在庫管理システム
- レンタル・リース業向け販売管理・購買管理・在庫管理システムの機能
のみで、通常の販売管理(販売・購買・在庫管理)に加えて
レンタル・リース・サブスクに求められる契約管理、定期売上管理が可能になりました!
IT機器関連(ルーター)、イベント(撮影機器、什器など)、モバイル、ICカード、家具、建設機器、複合機など、さまざまな商品のレンタル・リース業に対応可能です!
レンタル・リース業向け
導入実績
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イベント什器
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パレット
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食器
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建設機械
(ショベルカーなど) -
複合機
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クリーニング
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防災グッズ
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IT機器関連
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ICカード
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計測機器
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ドレス
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足場
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AV機器
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メガネ
その他、テーブルクロス、家具、医療機器、ドローン、楽器、小物・雑貨、ゲート、包装資材、おしぼり、マット、
パソコン、VR機器、ディスプレイ、デジタルサイネージなど多くの取扱商品に対応しています。
▼ 業種・業態別導入実績例をご紹介します。
A社:建設機械器具レンタル・リース業
| 業務内容 | 社員数 | 売上高 |
| 仮設資材の製造・ 販売・リース |
100-200名 | 10-50億円 |
お客様の課題・ご要望
システムの管理は7、8年個人業者に任せているが、その方が高齢で将来性に不安を感じている。
ネットワーク構築などに弱く、本社・東京間でのデータ疎通などができず、本社から東京の実績も見られない状況となっている。
レンタル事業の業績が伸びてきており、段々とシステムと実業務に乖離が生まれてきた。
アイルが提案したシステム概要
長く継続して利用できるシステムの土台づくりと、販売、レンタル、買戻しという異なる販売方法ごとの管理ができるように提案。システム単体ではなく、システムを運用するにあたってのネットワークの一元化を提案しました。
導入の効果・改善点
長く継続して利用できるシステムの土台づくり
要件定義を行い現状業務フローを洗い出すことで、次システムへの課題や要望を明確化。
継ぎ接ぎのシステムにならない、将来的な拡張ができる土台づくりを実現。
販売、レンタル、買戻しという異なる販売方法ごとの管理ができるように
販売、レンタル、買戻しという異なる販売方法ごとの単価管理が可能となり、単価間違い防止につながりました。
レンタル残、買戻し残を得意先・納品先・商品・単価・個社管理の区分単位で管理することが可能になりました。
各現場から問合せがあった際に、残数の回答をすぐに行うことができるようになりました。
得意先ごとの請求のタイミングで、上記レンタル残分の月単位の売上データを自動で作成可能になり、レンタル残の請求漏れの防止につながりました。
ネットワークの一元化を実現
「アラジンクラウド」にて構築することで、ネットワークを含めてアイルで一元化。
ネットワーク・システムともに窓口を一元化することで、スムーズなシステム運用を実現。
B社:物流機器レンタル・リース・卸売業
| 業務内容 | 社員数 | 売上高 |
| 物流機器(パレット・ コンテナ等)の販売・ レンタル・リース |
100-200名 | 100-200億円 |
お客様の課題・ご要望
現状のシステム老朽化に伴い入れ替えの必要があったが、レンタル・リース・販売を統合管理しており、更にカスタマイズも行っていたため、代替できるパッケージシステムが見つからない。
今後の企業成長を見越し、柔軟なシステム変更を行えるシステムベンダーと付き合いたい。
アナログな業務をできるだけ廃止し、システムを一元化・自動化することで業務の属人化を防ぎたい。
アイルが提案したシステム概要
レンタル業務、リース業務、販売業務を「アラジンオフィス」で一元管理可能になりました。
主要銀行からの入金データをダイレクトに「アラジンオフィス」へ取り込みし、請求データと突合。
入金データ作成から消込処理、アンマッチング処理まで一元化。
レンタル数からの返却数を入力するだけで、自動で残レンタル数の継続売上データ・請求データが作成されるように。
契約書類を「アラジンオフィス」から発行可能にし、契約書作成の手間削減されました。
導入の効果・改善点
レンタル・リース販売を同一システムで一元管理可能に
レンタル・リース販売を同一システムで一元管理できるようになり、柔軟なカスタマイズ対応も可能に。
企業規模拡大に合わせたシステム機能の拡張ができるようになりました。
業務処理の大幅削減を実現
入金業務や売上・請求業務の自動化、省力化で、業務時間と属人業務の削減の両面を実現しました。
データ抽出・履歴管理が容易に。自動化・仕組化も実現
「アラジンオフィス」への入れ替えにより、検索機能向上とUIが改善され、データ抽出・履歴管理が容易に。
業務の自動化・仕組化が実現し、人事変更の場合の引継ぎも容易になりました。
導入による付加価値
「アラジンクラウド」基盤への移行により、耐障害性・BCP対策の向上を実現できました。
C社:IT機器・OA機器レンタル・卸売業
| 業務内容 | 社員数 | 売上高 |
| IT機器・OA機器 レンタル・販売・施工 |
50-100名 | 10-50億円 |
お客様の課題・ご要望
販売管理は市販ソフトを利用しており、レンタルに関わる請求金額計算や機器の貸出状況、返却予定の管理はExcelにて運用を行っていた。
システムとExcelの併用していたため入力作業負荷が高く、管理も煩雑になり属人化が起こっていた。また、各拠点で管理方法も異なっており業務の標準化が図れていなかった。
アイルが提案したシステム概要
販売業務・レンタル業務を「アラジンオフィス」で一元化できるよう提案しました。
Excel管理を廃止することで管理の標準化を図ることができ、属人化していた業務の解消につながりました。
導入の効果・改善点
システムの一元化で業務負荷軽減と業務標準化を実現
販売とレンタルを「アラジンオフィス」で一元管理することで、入力負荷の軽減と業務の標準化が可能となった。
売上・請求業務の効率化
レンタル費用の請求に関して日極と月極が混在しており、複雑化していたため、Excel管理では人的ミスによる請求漏れや金額間違いが発生していましたが、「アラジンオフィス」を導入したことによって、レンタル契約ごとの請求形態が管理できるようになり、請求金額は自動計算が可能となり人的ミスの削減と業務効率アップにつながりました。
貸出状況と返却予定の見える化
「アラジンオフィス」で貸出状況や返却予定の管理を行うことで、現在貸出中の資産を一覧で確認することができたり、得意先へ返却予定期日の案内や貸出期間の延長も一目で分かるようになりました。
貸出商品の履歴管理
今までは対応履歴を別ソフトで管理していましたが、「アラジンオフィス」で貸し出した商品の保守や修理履歴の管理が可能になりました。
「アラジンオフィス」のデータと紐づけて管理ができるため、得意先ごとの対応履歴だけでなく商品のシリアルNo.別で修理の履歴を確認することもできるようになりました。
のみで
通常の販売管理+契約管理・定期売上管理が可能!
シンプルな操作性と無駄のない機能によって、1つのシステムでまとめて業務管理が行えるので、
作業時間や工数削減に繋がります!
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